アトランティス

自分の路をたどります

ずっと同じでいてほしい



会う人によって話し方が変わる自分はどうしようもない。

会う人によって、変わる自分のオーラは白色

人の色に染まりやすい

子供の頃、すごくそれをよく思わない人がいた

あまり楽しまない人といると、自分は楽しまないのだが、

楽しんでいる人といると、めちゃめちゃ楽しむ自分がいる。

その違いを責められても、自分にはどうしようもない。

それを罪のように感じてきた。

自分をどんなときも出すという勇気がない。

自分が居てもいい場所と、そうでない場所の区別がつけられない。

世の中には落ち込んでいる人も楽しんでいる人もいる。

そのどちらかでないと、人は非難してくる。

私自身も、そのどちらともを表現している人を見ると、腹が立つ。

だが、自分とは全てなのであって、そこはほんとうに、どうしようもない。

この次元を超えろとのこと。








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