アトランティス

自分の路をたどります

発達障害として




抽象的なことを言われても、よくわからない。

だが、自分の頭のなかはなかなかの広い世界で、それを表現しようとすると、頭がいたくなるから、じぶんが説明するときも抽象的な表現になってしまう。







人間としての自分、何で毎日ご飯食べるんだろう。

ご飯を毎日毎日食べる日々はとても苦しい。

ご飯を食べることは、ただの暇潰しでしかない。

だったら、楽しく生きたい。

どうやったら楽しくなるのか。

自分の仲間を見つけないといけない。

とてつもない集中力をもった、いつも自分の宇宙を生きているような、真の友に出会いたい。

時間に関係なく、昼夜にとらわれない生き方がしたい。


わたしは他の人と違って、考えることが変だ。

そして、それを追求することは、たのしいからやめられない。

毎日それについて考えながら、やらなければならない仕事をする。

仕事にだけ集中することは、好きじゃない。

自分を仕事に捧げて生きるようなものだから。

全身全霊、自分のすべてを、自分の人生に捧げることをやりたくて、出来ずにいる。

それでわたしはストレスが溜まってしまって、結果ご飯を食べている。

ご飯を食べるのは、明日のストレスに備えている。

なにか、生き方がおかしい。

休みの日があっても、まるで、わたしの人生は仕事ありきで、休みの日は仕事と仕事の間の休憩となっている。

そんな拘束状態から、抜け出したい。

発達障害を克服するには、相当な覚悟がいるらしい。

覚悟って、なんだろう。

何をどう覚悟するのだろうか。

それもよくわからない。

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