アトランティス

自分の路をたどります

自分を助けるのは自分だけ



過去世の自分を癒すこと、日本の過去世で巫女として神社に居なければならかった頃のこと、

それは現在進行形だった。

現在に影響を与えている過去世は、全て現在進行形なのかもしれない。

なぜなら、いろんな時空があるから。

すべての人が悪魔だった頃があると思うと、ゲリーが言っていた。

私は、自分が悪魔だった頃を思い出した。

それは、恐竜のプテラノドンの羽を小さくしたような姿をしていた。

それは、前にも見たことがあった。

それは、私にくっついている存在で、まさか自分とは思わなかったが、自分だった。

自分かぁ、、と、とりあえず内観をした。

すると、羽の生えた醜い悪魔が、白っぽい龍の姿になって涙を流しながら空へと昇っていくのが見えた。

龍と恐竜の関係は分からないが、よかったと思った。

すると、それ以来なんだか肩がすこし楽だ。

血が通っている感じがするし、前は重たくて仕方がなかった肩が、今は動かしたくなったりする。

体を動かすことが楽しいとさえ感じる。

ゲリーやKan.さんのように、本当の事を言ってくれる人はほんとうに有難い。

いつもぶっ飛んだことを言っているけれど、その情報にはいつも安心感がある。

ありがとうと、本当に思うし、自分が孤独ではないと思える。



今日は、車のドアで中指を挟んで痛かった。

けれど、それも内観や、在ることに集中すると、痛みは消えて、数分後には普通に使えるようになった。

集中することによって、血が速く流れて、打撲のような跡も全くない。

いつか、Kan.さんにあってみたいなぁと思う。

大好きだ。











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