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アトランティス

自分の路をたどります

夢の世界の休憩所

楽しみにしていた特番を見ていたら、とある一般人がTVに出ていた。その人はパラグアイの日系移民2世で、一度も日本に来た事が無いので夫婦揃って番組で招待するという。私はその旦那さんの顔が懐かしくて、めちゃめちゃ情が湧いて、今まで苦労したんだなぁ…

無限の愛

今は亡き丹波哲郎さんは、歳下の北野武さんのことを「たけしさん」とずっと呼んでいたそうだ。丹波さんは武さんに、「あなたは霊界ではわたしよりも上だからあなたは『たけしさん』だ」とよく言っていたそうだ。 私は、すごくスッとした。すごく、分かるとお…

ヨーガ

ババジの名前がついたヨーガをはじめた。ババジの名前が付いているので、スペシャル感がある。ポーズを真似てみると、その中の幾つかが、子供の頃に無心でしていた変なポーズとそっくりだった。なんだか感慨深いものがある。 昔していたポーズは、今でも大好…

寝ている時

寝ている時、他者が自分の中に入ることがある。そのときは一生懸命、自分のことだと思ってうーんうーんと考えているが、やっと、寝ながらこれは自分のことではないと気づけるようになった。それはものすごく嫌という感じでもなく、なんだか変だという感じで…

地球には雨が降る

雨の中でも、自転車を漕いで風を感じていると、生きていると思える。車に乗っていた頃は、石のような体を毎日運んでいた。車はとても便利だけれど、お金がかかるし、車という大きな物質を所有しているという事だけでも、わたしの中ではかなりのストレスだっ…

踊り子の記憶

私の額に、昔から2本の線がある。私のおでこには、コンセントの穴みたいなのがあるな〜とずっと思っていた。するとそれは、遠い記憶、日本の過去世での記憶だった。私はどこかからお金持ちの城に連れて来られ、ピンクの綺麗な服を着させられた。私は浮かれて…

アンモナイト

散歩していたら、アンモナイトの化石が安売りされていてびっくりした。まるでパワーストーンみたいだった。調和的なエネルギーで、レムリアってこんな感じ??って思うくらい、なんだか平和な感じがした。月の隕石を見ても特に何も思わなかったのに、アンモ…

アブ・シンベル

夢と現実の狭間にいるとき、蟹の身を茹でてすこし乾燥させたような、そんなもふもふした羽に包まれていた。まるで毛束のある毛布のよう。私はオレンジ色っぽいその鳥の目をみた。私を使って温まっているかのようにも思える。私は、その包まれた羽が、着ぐる…

懐かしの天草

TVをつけると、天草の海が映っていた。天草には並々ならぬ懐かしさがあり、「天草」という文字にも、愛着がある。だから、「天草四郎」なんて、無条件に好きだ。私は、現実の世界ではどこだかわからない、過去に自分の死んだ場所を探している。記憶では、私…

頭の中のパソコン

頭の中にパソコンみたいなのがある。真っ暗な中で目を瞑っていても、ある特定の場所がピコピコ光ったり、画面が出てきたりする夢うつつのなか、なんだかよくわからない映像はたくさんみたことがあるけれど、特定の人物について考えている時にも作動していた…

プロレス

とある紛争の多い国、そこでは、女性が勉強をすることは禁止されていた。けれど、そこで女性の学校をこっそり開き、仕事に就かせた人がいた。男たちは、そのことを問いただした。お前は女たちに教育をし、仕事までさせているな、と。男たちは、俺たちはどう…

ツインレイ

ツインレイって、どんな人なんだろう?ずっとそう思っていた。ツインレイとは、もとは1つの魂が、2つに分かれた魂の片割れのこと。ツインレイ同士が現世で出会うと、なかなか試練も多いのだとか。自分と全く違う部分があったり、全くタイプじゃなかったりす…

フィリップ・ペティ

大道芸人のフィリップ・ペティのTEDを見た。あんな楽しそうな人みたことない、作り笑いをしていない芸人は初めてみた。喋るの楽しそう、お手玉楽しそう、手品も上手ですごい。あんなの初めてみた。フィリップ・ペティは、綱渡りで有名なひと。エンパイアステ…

シンクロニシティ

シンクロが増えてる気がする。いろんなものごとがあって、興味を示す。そして、また新たな何かが目の前に現れて、なんだか目に見えない何かに道案内されているかのような、そんな感覚だ。TVをつけると、ドイツ、ドイツ、ドイツ、ソーセージ、ソーセージ、ソ…

太陽の神Ra

エジプトの神、イシスとオシリスは太陽神ラーから生まれた。太陽神ラーといえば、エジプトの絵では頭が鳥だ。 私は最近、自分の顔が鳥みたいに感じる。くちばしがあるし、目がなんかキラキラしている。そして、瞑想をすると、自分の中に鳳凰みたいな鳥が見え…

マスターたち

太極拳の体験の時、私はババジに会うつもりで参加した。そして、みんなの輪の中で太極拳を見様見真似でやり、周りが全て消えるような楽しい感覚になった。身体も、何もかもが消えたようだった。まるで、私の中の楽しい感覚が丸裸になって、私という存在はた…

プーチン

人生ではじめて、カレンダーを買った。 プーチンカレンダー プーチンが好きで、毎年売り場でカレンダーを物色するも、好みのものがみつからず、ずっとプーチンがカレンダーになればいいのにと思っていた。 すると、TVで「プーチンのカレンダーが大人気」とニ…

獅子舞

両国国技館にて、獅子舞の壁掛けを入手した!祭の感じ!トイレと風呂の間にある、玄関チャイムのスピーカーに引っ掛けた。すると、なんだかすっぽり馴染んでいる!風呂とトイレには窓が無いので、どうやって気のバランスを取ろうかな〜と思っていたら、獅子…

赤い財布

財布が届いた。わたしは急いで包みを開けた。開ければ、全てが分かるからだ。開けて、急いで手に取った。すると、私のなかの火が燃え、私のなかの人たちがウォーーーーーー!!と、雄叫びをあげているようだった。そして、わたしの脚全体が振動していて、や…

財布の色

財布を新しくする事に決めた。なんと、赤色。赤色の財布を見た瞬間、身体が燃えた。これは、生きれる!!そう思って赤にした。 思えば、私のオーラの色は紫で、深く考え過ぎると青が増える。だから赤があってちょうどいいのかもしれない。 どうかな? 風水は…

玄米食堂元気屋さん

玄米食堂元気屋さんが、閉店することになっていた。数回しかごはんを食べていないけれど、いつも自然食を出してくれることは、とてもありがたくて、とても贅沢で、けれどもフィットした食を提供してくれて、大好きだった。いつも元気屋食堂はわたしの頭の中…

歴史を終わらせる

奴隷だったかのような記憶がある。子供だった私は、分からないなりに濡れた雑巾で床を両手でごしごししていた。わたしはまだ小さくて、腕はぷにぷにしていて、肉付きが良い。小さい。 髪は長かった。時々、庭で遊んでいたら、幾つか年上の白人の男の子たちが…

入りたくなる

神田駅から少し歩いて、なんだかすご〜く入りたくなる店があった。 まるで、ピラミッドに入るかのような気分!! .

明治神宮

先日、明治神宮へ行って来た。明治神宮の上空には、目には見えない光の神殿があるのだと、ヤンタラジロー氏が言っていた。そして、「明」という時が好きで、雨の中行って来た。明治神宮とは、明治天皇のお気に入りの場所だったのだとか。わたしは昭和天皇と…

記憶②

この地球に生まれると決まった時の記憶。 遠い遠い、太陽系から遠い場所、宇宙の中でも都会とされる場所に私は住んでいた。私は当時リッチな暮らしぶりで、巨大な宇宙船を持っていた。着るものも雅な雰囲気で、見たことない模様の着物を上着のように肩にかけ…

記憶①

2つの宇宙時代の記憶がよみがえった。けれど、2つともこの宇宙での記憶だ。 ひとつは、戦争中の記憶。わたしは、どこかの星からきた、または来なければならなかった存在で、それを迎え入れたのは強面な大きな男の人だった。彼はその星ではそんなに偉い地位で…

わたしたちの物語

とあるセミナーに参加してきた。そのセミナーでは、自分の魂が、どの星から来たのかをこっそり教えてもらうという、サプライズがあった。どの星からと言われても、私の少ない記憶だけでも、プレアデス、オリオンと2つある。ほかにもあるかも知れないし、シ…

最上稲荷の奥の院(岡山)

最上稲荷付近に用事があり、ついでに昔買ったおまもりを返却しようと思い、最上稲荷へ。ずっと気になっていた、奥の院へ行ってきた。いつも、気になりつつやめていたが、今回は登ろう!となぜか奮起し、登った。距離はそんなに遠くないだろうとナメてかかっ…

脳と視界

最近、右脳と左脳についての情報が入ってきやすい。右脳と左脳のバランス、脳の殆どは油で構成されている、右目と左目のバランス、最近おすすめされた芸人が脳みそ夫だったりなど、、 視界がなんだか感覚が変わって、自分は右脳をあまり使っていなかったと、…

夢のクレイジーケンバンド

私にとって、クレイジーケンバンドは夢だ。いろんな楽器と、素敵なボーカルがいて、歳を重ねても、仲間と共に日本中をまわって、夢をふりまき、楽しいことをふりまき、素敵な音楽を轟かせて、まるで祭みたいだ。私は、仕事で忙しい時でも、その風を感知して…

シャーリー

シャーリー・マクレーンの新著が発売になる。もうなっているかもしれない。題名は、アメリカでは「ABOVE AND BEYOND」。日本ではこれから翻訳されるのだろうか?それとも、されている最中だろうか? わたしの中の、シャーリーへのこの愛は、なんだろうか。私…

編み物

現在、10月後半。編み物の季節である。猛烈に編み物がしたい。約3年ぶりの衝動が訪れた。 3年前、私は、職場だったレストランが潰れそうなので辞めた時だった。それから、仕事をしたくないと思い、ひたすら小物を編みまくっていた。主に、コースターなど…

小澤征爾さん

夜にTVを点けたら、小澤征爾さんが指揮をしていた。病気から復活された時から、すっかりおじいさんになっていた。どうしてこんなに、老いは早いのだろうか。 小澤さんが大好きだ。指揮をしている所や、何かに集中していたり、夢中になっているところを観るの…

支配者たち

宇宙人からの支配の終焉が、迫っている。明らかに何かが違う、わたしの長い長い苦しみも、少しずつ変化して、本当の自分のエネルギーを感じる頻度が増えた。まず、朝起きた時、ダルさよりも、ただ存在することへの喜びで体が振動していることが多い。それは…

光ってる

最近、買い物をするとき、自分にとって必要なものが光って見えたりする。この前、赤飯のおにぎりが光っていた。わたしは欲張って2つ買った。めちゃめちゃ美味しかった。 光だけを信じて、生きていけたら素晴らしいのだろうな。 .

わーお!なこと。

お昼休みに、パラマハンサ・ヨガナンダの講話を書物化した、「神と話をする方法」という本を読んでいた。これは、1944年にハリウッドの寺院でのヨガナンダの講話をまとめてある、薄い本だ。なのでお手頃価格だった。なんといっても、本の題名が魅力的。ニー…

造山古墳

造山古墳にいってきました。 そして、その流れで鯉食神社にも行ってきました。 とても清々しいところでした。