アトランティス

自分の路をたどります

天然と言わないで



Amazonの評価をたまに入力するのだが、自分の入力した評価を読み、落ち込んでいる。

自分の好きなもの、気に入ったものを評価しているので、純粋さがにじみ出すぎている。

純粋にそのまま思うままを書いたのだが、どれも馬鹿っぽい。

これじゃあ、人にばかにされるよなぁと、落ち込む。

天然もしくは宇宙人と、よく言われる。

言われ慣れている。

天然でも宇宙人でもいいけれど、天然当人としては、「わたしは馬鹿ではない」と、すごくすごく言いたい。










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これは鳥神に頼るしかない。



鶏肉が気に入っていること、過去に、ブルーエイビアンズという、青い羽の生えた顔が鳥の宇宙人が自分のなかに入っていたこと、

自分のパワーアニマルに会いに行ったとき、空飛ぶ恐竜だったこと、

エジプトの、頭が鳥の神様と時々繋がって、助けられているということ、

そして、おそらく鳥神の彼は、私の先祖であると言えるということ、

自分の中の悪魔を救ったとき、悪魔の姿が、羽が生えた小さい恐竜みたいな存在だったこと、

そしてそれを助けたとき、虹色の龍になって昇っていったこと、

自分のなかに鳳凰のような鳥が飛んでいるのを見たことがあるなど、

なにかと、わたしは鳥的なものと縁がある。




エジプトの鳥神は、時空を越えた存在だといつも感じるが、

私自身も、デジャヴが多い。

予知能力みたいなものがあったり、前世を沢山思い出したり、生まれる前の天国での生活を覚えていたり、

未来のことがわかったり、予想したことが現実になったりなど、

なんだか鳥っぽいのだ。

なんで、鳩時計なるものがあるのだろうかと思っていたが、

鳩時計を作った人は、鳥は時空を越えた存在だと知っていたんだろうか。

私が現在悩んでいるあらゆることは、すべてその時空が存在しているからだと言える。

次元を越えて、あらゆるトラウマやいざこざ、悩みなどを解消するには、鳥神に頼るしかないと、さっき思った。

肉体的な悩みなどとの向き合いかたも、そろそろわかるようになりたい。

彼らは確かに存在しているが、私の悩みも確かに存在している。

これらはどう向き合えばよいのだろう。

そして、アスペルガーにありがちな、根本的なかなりの深い劣等感を、どう扱ったらよいのだろうか。

問題は山積みである。












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たんぱく質




まず、食生活について、

炭水化物を採らずにたんぱく質をたくさん摂取することは、とても自分に合っていると思う。

炭水化物はストレスがたまると欲してしまって口に入れるが、ご飯・パン・麺など、主食となる「the炭水化物」は食べないようにしている。

たんぱく質、とっても自分に合っている。

たんぱく質を食べないと、からだの感覚がよくわからない。

よくわからないのがずっと当たり前だったことと、炭水化物を抜いた生活をしたことがなかったので気が付かなかった。

いまのところ、自分に合っているたんぱく質は、鶏肉だ。

理由はわからないが、豚と牛は、なんだかあんまり調子がよくない。

あとたまにツナ缶や魚を食べるが、魚がなんかよくわからない。

なんか、よくわからない。

鶏肉はよくわかるので、鶏肉が気に入っている。


鶏肉で行くぞと、いまのところ、なっているのだが、金銭的にすこし厳しいものがある。

そこらへん、どうやってやりくりするのかが今後の課題である。

謎の不安症から、たくさんの無駄な買い物をしている気がする。

それを買わなくても、不安に気づいて感じていられるようになったら買わなくても大丈夫かもしれない。

とりあえずは、不安な時に自分が不安だと気が付くことが一番大事だ。










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問う




いま、問われている。

お金のこと、食生活のこと、時間の使い方、基本的な意識状態、行動、肉対面での健康について、部屋の片付けや掃除のこと、あらゆることの整理整頓など。

なんだか、本来の自分とは全く違った生き方をしている気が凄くする。

何からどう変えていったらいいのか。

世の中の役に立つ人間として在るためには、どうしたらいいのか。

自分のなかにもある、「世の中の役に立ちたい」という思い。

だが、それとは裏腹に、私は現在あまり役に立てていない。

なんなら少しお荷物じょうたいかもしれない。

どうやったら、本来の生き方の方へ向かえるのか。

今後のテーマである。










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発達障害


自分がグレーゾーンアスペルガーだと気づいてから、かなりの不安と恐怖のなかにいるのだと気づいた。

いつも、わけがわからずに時間がどんどん過ぎていって、「なんなんだろう、何がなんだかわからない」といつも、感じていたのがそれだった。

不安と恐怖から、頭が離れられず、ずっとその場で右往左往している状態だった。

私の場合、見た目に異常が出ないので、自分でもきづかなかったが、へやでいつもじっとしている時間が長いのはそのせいだった。

この根拠のない恐怖と不安は、なんなんだろうか。

今日は恐怖と不安に気づいて、ずっと、離れようとしても離れられない葛藤のなかで朝が終わってしまった。

今はすこし落ち着いているが、なんなんだろうか。










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ビシビシ懐かしい




発達障害に関する本を、自分と照らし合わせるためによんでいるのだが、過去に出会った何人かの人たち、アスペルガーだったんだと、とても懐かしい。


普通に考えると、頭がおかしい変な人たちだったのだが、私は大好きだった。

ただ、当時の私は私で、やりたいことがあり、彼らを横目に「素晴らしいね!そのまま我が道を行ってくれ!」と思っていたのだが、

アスペルガーあるあるの劣等感が、のちに彼らを塞ぎ混ませていた。

そして、私も塞ぎ混んでいたので、なんだか吹雪のような感じだった。

まぁ、それはそれですばらしい。

私は、なんだか懐かしい。

今世この世で、発達障害のような人たちと仲良くしたことはないが、別の世界でわきあいあいとみんなでしていたのを思い出した。

みんなのことが大好きで、とても和む、落ち着くばしょだった。

たまに集まっては、和んでいた。

みんな自由にしていた。

自由にしているなかで、8人くらいで集まって時間を共有して、みんなで楽しく過ごしていた。

発達障害でも、楽しく協調性をもって過ごすことが可能なのだ。

仲間意識がそこにはあった。

今世でも、そのような繋がりを作れたらと思う。










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職場の人間関係



職場の人間関係とかだけでなく、なんかもうすべてがしんどい。

なにがどうしんどいのかよくわからない。

そして、わからないから説明できない。

そして、人と話するとき、人がなに考えてるのかわかったら、それを受け入れてしまって自分が思ってることわすれたり、くだらないと思ったりして言えなくなる

または、どうにもこうにも耐えられないことを言われ続けると、キレ気味になってしまう。

キレることは非常によくないが、自分を殺すよりはいいかと、思うようになった。

とりあえず、炭水化物はとらないようにしたい。




昨日、なんかもうほんとうにいやになって、駅でボーッとしていたら、

目の前に焦げ茶色のフェンスがあって、そのフェンスの網の穴が、全部色が違って、虹色に見えた。

その虹色がすごくきれいで、だいたい虹だから7色か8色くらいの種類のいろなのだとおもうのだけど、

全部均等に色が並べてあって、すごいきれいだった。

まるで、フェンスが虹色の龍の鱗をみたいで、すげーきれいだった。

私の目のいく場所に虹色が現れて、ほんとに、大きな虹色の龍が泳いでるみたいな感覚だった。

電車が来て、フェンスがみえなくなって、電車にのって座って、15分くらい出発まで待つあいだ、

フェンスあるから見ていた。

その時にやっと、何で虹色に見えるんだろう?と思った。

そしたら、その虹色を見ていたら、すごく涙が溢れてきて、わたしはその虹色のおかげで、この先も生きれますねと、ちょっと励まされた。

とりあえず静かな車内で、隣に人がすわっているし、泣き続けられないから虹を見るのはやめたけど。

まるで、その虹は、自分の中の輝きみたいに思った。

わたしはいま、あの時の虹にすがっている。 











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