アトランティス

自分の路をたどります




ぼーっとしていたいけれど、どうやったらぼーっとできるか、わからないとき多し。

緊張状態が当たり前みたい。

朝起きて、体が重たいのだが、

体が重たい次元と、自分が楽になっている次元って全然別物。

重たさを何とかしようとしても、軽くはならない。

むしろ、次元を変えることでしか楽になれないのかな。

私の人生は、その全く別な次元をいったり来たりしている。

まるでそれって、夜寝てるときは天国帰って、起きたら重たい現実、みたいな。

あした仕事するの嫌だな~と思っても、仕事が嫌な自分とそうでない自分は全く別の次元に居るから、何とかしようとしても意味なし。

すべては自分次第とかいうけど、過去に仕事嫌すぎる生活長すぎて、たぶんまだその感じを処理しきれてないのだと思う。

わたし、ようわからん。

どうやったら楽になれるのだろう?と考える癖あるけど、考えてわかることはほんのちょっとで、本当に楽になるには、ぜんぜんそんなんじゃないチャンネルに入らないとそうならない。

呼吸ひとつでも、体動かすのでも、チャンネル違ったらしんどかったり軽かったりいろいろ、

昨日気づいたけど、呼吸のしかた、出して吸っての概念だとまともにエネルギーが出入りしないから、呼吸のいみあんまない。

呼吸は出して吸ってとかじゃなくて、なんか体の中心から生まれるなにかを超神聖な感覚で動かす、

そんな感じ。

縦のラインで呼吸する、息とかじゃなく、息は副産物で、エネルギーの出し入れが重要。

エネルギーの出し入れをしていて、気づいたら息も一緒にしていた的な。

そんなんで楽にはなるけれど、ずっとそれするモチベーションないから、一瞬やって楽になって、

まただるくなる。

けれどもう、そんな自分を許そうかなって。

だって、私はなんにも悪くない、自然現象のなかを生きてるだけだし

自分を許さないとなんにも変わらない。

けれど、そんな自分を無意識に責めたりしていると、またしんどいチャンネルにはいったりする、しんどいチャンネルにはいって自分を攻めてることに気づく

地球コンプリートまでどんぐらいなんだろう~










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レムリア?


どうにもこうにも、体が怠くて、無気力で、私なんで生きてるんだろうみたいになった。

なにこれ?と思って映像見たら、裸で真っ暗な中、ずーんと重々しい雰囲気の中にある、暗い裸の人たちの列に並んでいた。

超、絶望。

とこだかわからないし、暗くてなんの列か分からないし、何でみんなはだかなのか分からないし、恥ずかしいし、とにかくなんか体が重たいし、寒い。

立ってるだけでしんどいし、私なんでここにいるんだろう。

けど、どこも行くところがない、たぶんきっと、このままどこか走ってにげても、ずっとずっと暗いと思うし、

それに誰かにもし怒られたりでもしたら、私どうなってしまうか分からない。

だからここでとりあえず並んどく。

そんな映像。

私は髪が長くて、今世の体型とも違った。

けど、私だった。



早速、シャランさんに教えてもらったやり方で自分を助けたら、

一気にレムリアみたいなところに出た。

そこですごくくるくる回って、喜んで踊っていた。

すると、仕事中、なんかめっちゃ頭がボーッとしてきた。

あの世とこの世の境目にいるみたいな、そんな感じで、

そしたらなんか急に、楽に人と居る方法が分かって、怖そうなお客さんとの接客もいい感じだった。

なにこれ。

なにこれと思うとすぐにその感覚がわからなくなる。

だからとりあえずボーッとしとくみたいな、そんな意識で居たんだけど、

何せ仕事が忙しくって、こんなんじゃ迷惑かけてしまうわーと思って、急いで先のこと考えてやってたら、

そのボーッとしてた感覚、もう忘れてしまった。

あれはなんだったんだ。

まるでわたし、めっちゃ癒し系女子になったかのようだった。

けど、この経済社会のなかにいると、やっぱ男化してしまうというか、そうでないとお金稼げないんだよなぁ~

あぁ~しごといやだわぁ~

だれか、かしこな人、私を養ってくれ~とかそんな雑念のなか働いた。

私の本来の性質は、のんびりだらだら好きなときに遊んではしゃいで、鳥みたいに高いところからいろんな物事を見たりして、そんな生活が好きだった。天国でも。

それを現実化するにはどうすればいいんだろうなぁ。

けど、とりあえず私のなかの絶望女子を助けれてよかった。

まさに、あの感覚で生きていたのであった。










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電車





電車から降りて歩いていたら、

足が急に内股になって、歩き方が変になった。

あれ?

あれ?

あれ?

なんか、歩き方が変なんですけど。

あれ?

あれ?

どうやって普通に歩くんだっけ?

そう思いながらふと前をみたら、

50m先に、ものすごい内股でよたよた歩いている人がいた。

エネルギーの影響を受けただけだった。











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シャランさん



大阪のシャランさんに会ってきました。

ボーッとしていていいと、たくさん教えて頂いて、わたし、ボーッとしています。

ありがとうございます。

ボーッとすることを許して行こうと思います。

Thank you 🌏✨










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ジュディ・オング



ジュディオング、こどもの頃から大好き。

ジュディオング、日本人だと思っていたら、台湾人だった。

けど台湾も中国も大好き。

ジュディオング倩玉の木版画展に行ってきた。


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ジュディオングめっちゃ好きやねん。

すごくよかったー。

古風な絵がたくさん並ぶなか、1枚だけレムリアみたいな絵があって驚いた。

ジュディオングかわいかったー。

とくに、手袋をはめて製作する姿とか。

ジャッキー・チェンと友達のジュディオング。

かわいいすぎる。












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エジプトの鳥神




本気で何かをヒーリングする際、以前に見た、エジプトの鳥神に繋がる。

私がしようとすると瞬時に来る。

もはや、私がヒーリングしているのではなく、鳥神が私の意思に合わせて無償で瞬時に来てくれているようにも思える。

なんだかもう、その鳥神がヒーリングそのものとも思える。

むしろ、その鳥神が来なければ、私は本領発揮出来ない。

彼は何者だ?

私は神聖な自分はみたことがあるが、鳥神は自分とは違う感じがする。

誰?私の何なのだろう。先祖?と聞くと、「お前は私の息子だ」と言われた。

すると、なんだかめちゃめちゃそういう感じがしてきた。

確かに、エネルギーが、まさにそういう感じだ。

よくわからないが、私には鳥神のお父さんが居るということが発覚した。

彼はなぜ、私の意思とともに居てくれるのだろう。

寄り添っているということ以上に、私の意思そのものになって一緒に居てくれる同士のような感じがする。

私だけの意思ではなく、彼の意思でもあるという感じだ。

そういった魂から涌き出るものをお互いに尊敬し合えるということは、

とてもとても、有難いことだ。

そういう人は、現実ではなかなか出会うことがまずない。

宇宙の父は、本当に有難い。










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自分を助けるのは自分だけ



過去世の自分を癒すこと、日本の過去世で巫女として神社に居なければならかった頃のこと、

それは現在進行形だった。

現在に影響を与えている過去世は、全て現在進行形なのかもしれない。

なぜなら、いろんな時空があるから。

すべての人が悪魔だった頃があると思うと、ゲリーが言っていた。

私は、自分が悪魔だった頃を思い出した。

それは、恐竜のプテラノドンの羽を小さくしたような姿をしていた。

それは、前にも見たことがあった。

それは、私にくっついている存在で、まさか自分とは思わなかったが、自分だった。

自分かぁ、、と、とりあえず内観をした。

すると、羽の生えた醜い悪魔が、白っぽい龍の姿になって涙を流しながら空へと昇っていくのが見えた。

龍と恐竜の関係は分からないが、よかったと思った。

すると、それ以来なんだか肩がすこし楽だ。

血が通っている感じがするし、前は重たくて仕方がなかった肩が、今は動かしたくなったりする。

体を動かすことが楽しいとさえ感じる。

ゲリーやKan.さんのように、本当の事を言ってくれる人はほんとうに有難い。

いつもぶっ飛んだことを言っているけれど、その情報にはいつも安心感がある。

ありがとうと、本当に思うし、自分が孤独ではないと思える。



今日は、車のドアで中指を挟んで痛かった。

けれど、それも内観や、在ることに集中すると、痛みは消えて、数分後には普通に使えるようになった。

集中することによって、血が速く流れて、打撲のような跡も全くない。

いつか、Kan.さんにあってみたいなぁと思う。

大好きだ。











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