読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アトランティス

自分の路をたどります

パワースポット



日本各地のパワースポットを訪れる人の動画をみていた。

私にとって、繋がりの深い場所はどこだろう?

そう思ったとき、

頭に「黄泉の国」が浮かんだ。

黄泉の国といえば、神話のなかではあまり良い印象はない。

だけど、黄泉の国に繋がった瞬間、私はとても癒された。

どうして黄泉の国なのか、一体黄泉の国とは何なのか、よく知らないが、

私は黄泉の国に癒された朝だった。






そして、夜、仕事が終わると、私はとある人のブログの文章を読んだ。

私は、その数行をよんで、とても有り難さを感じた。

すると、その人のエネルギーに繋がって、なんだか暖かくて清々しくもあるエネルギーに抱き締められるような感覚になって、

なんだかとっても嬉しかった。

内容も、エネルギーも、文章も、有り難かった。










.

広告を非表示にする

にくめないトランプ


トランプおもろい。

いとおかし。


イスラエルを訪問し、壁を触ったりしていたが、

あんまり深いこと考えてなさそうだ。

笑ってしまった。

イヴァンカや国民に育てられる大統領となるか。


今後どんなふうになっていくのだろう。

なんか、アホっぽいのに、方向性が定まったら一気に突き進む感じ、

アメリカ人にとって心強い部分もありそう。

他人の目を気にする性格っぽいし、

現状はさておき、今後に期待している自分がいる。











.

阿天とアテン




http://sari-mk-44.hatenadiary.com/entry/2017/04/30/002922




以前、阿天という太陽みたいなエネルギーの存在が、私のなかに入ったことについて書いた。

なんと、エジプトにも、アテンという太陽神がいるらしい。

もともとは太陽神ラーから分離したラーの一形体なのだそうで、

アテンの姿は太陽から手が無数に伸びている絵だった。

昔、太陽神ラーのもとで生きているブルーエイビアンズという、青い羽の生えた鳥人間の宇宙人が、わたしのなかに居たことがあった。

鏡を観たとき、居たのだった。

ブルーエイビアンズは、青い巨大な、地球の何倍もあ大きな宇宙船に乗っている。

彼らは、その巨大な宇宙船をたくさん所有しているらしく、実際にNASAが撮影した写真にうつりこんで居たことが何度かあるそうだ。

私と太陽の関係って、なんなのだろうか。

私はまだまだ、太陽について知らない。

私が鏡のなかのブルーエイビアンズと目があったとき、彼が私にとってよい存在か、悪い存在か、わからなかった。

けれど、彼は(彼か彼女かもわからない)、私から目をそらすこともなく、じっとこちらをみていた。

むしろ、目をそらしたのはこちらのほうで、私は、全てを見られている気がした。

全て、明け透けに、しかも、私とは違った視点で全てを見透されているような、そんな感覚だった。












.

広告を非表示にする

職場の同僚





現在の仕事につき5ヵ月ほど。

とある職場の2つ年上の人がいるのだが、何気ない日常でやたらその人に関するメッセージがくる。

私はとくに好意を持つでもなく、ただの同僚としてみていたのだが、もう長い間、何気ない場面でそのメッセージがあらわれるので、なんだろうとずっと思っていた。

ずっと何なのか分からなかったのだが、今日やっと、意味がわかった。

その人は、生まれる前の世界で同じ故郷だった。 

同じ故郷とは言えど、彼は遊んでみんなでわいわいするのが大好きで、私はわいわい遊ぶだけではもの足りず、あらゆることに興味を持って探求していた。

それがとても楽しかった。

生まれる前の、今世のことについて決めるとき、楽しげだった。

もう、何度か現在と全く同じ世界に生きていたことがある。

いろんな事があり、いろんなパターンで生きてきた。

死んだあと、現在の世に生まれる前、彼は走って私に「また自分と付き合おう!」と言ってきた。

私はもうその状況はいいやと思い、断ったのだが、彼はまた申し出てきた。

私と彼が付き合っていたことがあったのを、私は細かく思い出した。

前回では、私はどうしようもない性格で生まれた。

彼はそんな自分に優しくしてくれたのだった。

そうだ、私は断った。

前回はどうしようもない自分を好きになり、愛され、どうしようもないまま生きる素晴らしさを体験したのだった。

それはそれで素晴らしかったのだが、私は次は別の展開で生きたいと思った。

彼は断ってから暫く残念そうだったが、私がその後も夢中で計画を立てているとき、彼は彼で自分の好きな人生の展開を決めたようだった。

そのため、彼と現在の仕事で出会ったとき、彼は既に結婚していた。

それを知ったとき、何故か安心した。


彼は人生の展開を決めるとき、いつも人づてに決めていた。

いろんな人に話しかけて、こんなことする?これは?一緒にこれやらない?など、

必ず人を介して決めていた。

その部分が、私と違う点だ。

私の場合、全て一人で決めていた。

たとえば、既に生まれている人たちを観察したり、自分でどんな展開がいいか、お茶を飲みながら構成を考えたり、マスターに会いに行って遊んでもらったりしながら、考えていた。

そして、親友と語り合って理解しあって、そんなかんじで、優雅に楽しく展開を決めることができたのだった。

それを思い出した。



だが、肝心などんな人生を選らんだのかは、ぼんやりしていて思い出せていない。

それも人生の醍醐味か。









.

広告を非表示にする




ラジオの件の流れのなかで、目の状況も調べた。

目から出るエネルギーが、まるでカタツムリみたいになっている。

それは、遠く長くのびて、別次元を見ているようだ。

だからいつも、目を瞑って寝そうな時、はっきりした映像が見えるのかも。


もどってこい、もどってこい、そうはなしかける。


そういえば、この前寝起きに、「かえってこいよ」という歌がながれていた。

「きっと帰って来るんだと~」という、津軽の歌かなんかだ。

この前も、寝起きで目は空港のなかで人が運ぶ荷物を見ていた。

なぜそれが気になるのか。

そもそも、気になるから見ているのだろうか?

目よ、帰ってくるのだ。


けれど、現代のメガネやコンタクトは、目がカタツムリみたいなエネルギーになるような作りになっている。

どうする私。

わたしはとっても視力がよわい。









.

広告を非表示にする

ラジオ






約1週間くらい、ラジオが気になってしかたがない。

ちいさいラジオを検索し、ずっと気になり続けている。

ふと、なんだこの状況と思い、

これは、あたまのチューニングは選べるよというメッセージだと気づいた。

そうか。



そうすると、今まで検索しても見つかることのなかった、見たことあるラジオを発見した。

みたことあるのは、この世の話ではない。

これ、みたことある、、、

そう思ったとき、いつどのように見たのかを思い出した。

すっきりした。



結局、そのラジオが気になり続けて、注文した。

その、ラジオを聞く環境が、整っている。

とても整っているのだ。

だから、どんな体験となるか、あえて購入を決めた。

どんな体験となるかはもう知っているのだが、

あえて、新たな体験が加わるかもしれない。

それが楽しみ。









.

広告を非表示にする

あたまのなかノート





夢と現実、それは、まるで表と裏。

地球の北極と南極くらいのもんだ。




けれど、わたしは夢と現実が乖離していることは不自然過ぎると思っている。

どうしても繋げたいのだ。

その為、自分の中で重要なことは、なるべくノートに記すことにした。

あたまのなかのことを視覚化することは、夢の世界をはっきりと現実的に自覚することに役立つはず。

普通は、夢日記をつけるなどして対処するらしいのだが、私の場合、長くやっているが、自分にはあんまり意味がないように感じる。

そんなことよりも、夢を作っている自分について理解することがとても重要だ。

なぜなら、現実は自分が作っているかもしれないからだ。

わたしは、過去に何となく思ったことが、数年後に現実化するということを多々経験してきた。

どんな仕組みでそうなっているのか、知りたい。

思い描いたものそのまんまが、忘れた頃に現実化しているのである。

不思議でならない。

わたしは、わくわくしている。












.